不登校でお悩みなら、ぜんとにおまかせ!

不登校でお悩みなら、ぜんとにおまかせ!

子どもが学校に行かない。どうしよう。
学校に行きたくない理由を聞いても教えてくれない。
仕事に遅れてしまうから「早く学校に行きなさい」と強くいったら、泣き出してしまった
突然のことでどうすればよいのかわかりませんよね。「無理に学校に行かせてつらい思いをさせるのは避けたい」でも「学校を休ませるのも甘やかしてしまうようにも思う」などお困りの方!
ぜんと におまかせください。保護者様とのメールカウンセリングを通して心理の専門家がサポートします。
ぜんと
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文部科学省の定義によると不登校とは、「何らかの心情的、情緒的、身体的あるいは社会的要因・背景により、投稿しないあるいはしたくともできない状態にあるために年間30日以上欠席した者のうち、病気や経済的な理由によるものを除いたもの」を指します。2018年の調査では小学校で0.5%(50人に1人)、中学校では3.2%(約31人に1人)となり、1クラスに1人程度いる計算となります。また、その中の6割以上が90日以上欠席をしており、不登校が長期にわたっていることがわかります。不登校が長期にわたると勉強についていけなくなりさらに学校から足が遠のくことになります。
ご家族が解決に向けて動き出しても、スクールカウンセラーからは「しばらく様子を見ましょう」といわれるだけで、時間だけが過ぎてしまうこともあります。反対に、担任や家族が強引に学校に行くように(登校刺激)働きかけ、子どもが心を閉ざしてしまうこともあります。ご家族にとっては一日も早く学校に登校してほしいと思うでしょうが、不登校の理由によって対応が変わるため、無理は禁物です。例えば、いじめにあっている場合などは状況を確認せずにやみくもに登校するように働きかけるのは、適切ではありません。最近は不登校児童生徒に対する(在籍学級以外での)教育機会の確保が注目されております。登校だけにこだわらず、柔軟な対応が求められています。
不登校問題に対応するには、お子さんの状況をきちんと把握することが大切です。そのためにはお子さんと家族がしっかりとコミュニケーションをとれる状態であることが重要。しかしながら、お子さんは反抗期に差し掛かり、ご家族も仕事に家事にと日々忙殺されて、充分なコミュニケーションが取れないご家庭が多いのが現状です。

 

弊社の個人向けサービス“ぜんと・ぱーそなる”にお任せください!

“ぜんと・ぱーそなる”は、個人向けの定額メールカウンセリングサービスです。
不登校のお子さんが100人いれば、不登校の理由は100通りあります。それぞれのご家庭の事情やお子さんの状況を確かめることから始まります。不登校引きこもり支援やスクールカウンセラーの経験が10年以上あるスタッフが対応します。家族療法の専門家のため、反抗期のお子さんとの難しいコミュニケーションについてもご家族と一緒に最善の方法を考えていきます。
定額制ですから、毎日でも構いません。どんどんメールください。「今朝は○○でした」「今朝は××でした」という毎日の微妙な変化が、お子さんの状況を改善する大きな手掛かりになります。